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DRM-2 W型熱伝導率測定器丨天津智博聯コンクリート熱伝導率測定器
非定常熱パルス法の熱流原理を基礎として、試験材料に短時間の加熱を与え、試験材料中の温度を変化させ、その変化特徴に基づいて、試験材料の熱伝導率、温度伝導率と比熱容量と蓄熱係数を計算することができる。
製品の詳細
詳細
- 加工カスタマイズ:No
- ブランド:天津智博聯
- モデル:DRM-2W
- 測定範囲:0.025-2 W/(m.k)
- 測定精度:0.001
- サイズ:1300×350×440 mm
- 重量:50 kg
DRM-2 W型熱伝導率測定器
1、概要:
材料自体は伝導熱量性の熱伝導性を備え、通常は熱伝導率を用いてその熱伝導性の大きさと保温性能の優劣を測定し、DRM-2 W型熱伝導計は『JGJ 51-2002、J 215-2002軽骨材コンクリート技術規程』で確定した方法と関連パラメータに符合して設計され、非定常熱パルス法熱流原理を基礎として、試験材料に短時間の加熱を与え、試験材料中の温度を変化させ、その変化特徴に基づいて、試験材料の熱伝導率、温度伝導率と比熱容量と蓄熱係数を計算することができる。この機器はマイクロプロセッサ制御を採用し、キーボード入力、デジタル表示及び自動印刷出力結果を有し、その操作が簡便で、試験速度が速い(一回の試験で20分程度)などの特徴があり、DRM-1 W型平板熱伝導計のアップグレードモデルチェンジ製品である。
2、主な技術パラメータ:
1.熱伝導率の測定範囲:0.025-2 W/(m.k)
2.試験誤差:≤±5%
3.電源電圧:220 V±22 V AC 50 HZ
4.環境条件:温度:0〜40℃相対温度は<80℃
5.試験片の規格:200 mm×200 mm×(20-60 mm)
6.出力方式:LED表示自動印刷出力結果
7.外形寸法:1300×350×440 mm
8.重量:50 Kg
3、計器画像:
オンライン照会